So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の30件 | -

百済観音 [見仏]

  正直なところ、私は仏像にどうしても親しみえなかったのである。その主な理由は、仏像は人間を行為に誘う溌剌(はつらつ)たる魅力にとぼしいということであった。
仏像に対していると、彼は自らは語らず、私にのみ多くを語らせようと欲する。
私は自分の生存について、環境について、苦悩について、限りなく彼に訴え問うことが出来るが、仏像の表情は何事も答えない。半眼をみひらいたこのものは、人をみているのか、人の背後の漠々(ばくばく)たる空間をみているのか不分明である。人間を無視したような腹だたしいまでの沈黙が私を疎遠(そえん)にさせた。
~中略~
 奈良へ来てはじめてわかったことであるが、自分のこの感じは主として座像に関係していたようである。はじめどのような座像にも心をひかれなかった。殊(こと)に巨大であればあるほど。
わけても法隆寺金堂に佇立(ちょりつ)する百済観音は、仏像に対する自分の偏見を一挙にふきとばしてくれた。このみ仏の導きによって、私は一歩一歩多くの古仏にふれて行くことが出来たと云(い)ってもいい。
~中略~
仄暗い堂内に、その白味がかった体軀が焔(ほのお)のように真直ぐ立っているのをみた刹那(せつな)、観察よりもまず合掌したい気持になる。大地から燃えあがった永遠の焔のようであった。
人間像というよりも人間塔―いのちの火の生動している塔であった。胸にも胴体にも四肢(しし)にも写実的なふくらみというものはない。筋肉もむろんない。しかしそれらっすべてを通った彼岸の、イデアリスティックな体軀、人間の最も美しい夢と云っていいか。~中略~
 これを仰いでいると、遠く飛鳥(あすか)の世に、はじめて仏道にふれ信仰を求めようとした人々の清らかな直(す)ぐな憧憬(どうけい)を感じる。

大和古寺風物誌
亀井 勝一郎 (著)
新潮社; 改版 (1953/4/7)
P56

DSC_7372 (Small).JPG法隆寺


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

博物館 [見仏]

 僕は近頃、博物館について益々(ますます)疑惑を抱くようになった。便利といえばこれほど便利なものはない。僅(わず)かの時間で尊い遺品の数々に接することが出来る。しかし僕らは博物館の中で、何かしら不幸ではないか。東京の国立博物館でも、奈良博物館でも、法隆寺宝蔵殿でも、ふっと空虚な寂(さび)しさを感ずることがある。病院の廊下を歩いているような淋しさだ。
僕ははじめそれが何に由来するかわからなかった。古仏が本来その在るべき仏殿から離れて、美術品としてガラスのケースに幽閉された時の淋しさはむろんである。
だがケースに陳列してそれほど不自然に見えない筈の工芸品にしても、博物館にあると急に白々しくなる。
この空虚とは何か。寂しさとは何か。僕は近頃になって、それが愛情の分散であることにはっきり思い当った。
つまり博物館とは、愛情の分散を強(し)いるようにつくられた近代の不幸なのではなかろうか。

大和古寺風物誌
亀井 勝一郎 (著)
新潮社; 改版 (1953/4/7)
P49

IMG_0034 (Small).JPG奈良国立博物館


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

多死社会 [社会]

 人間は誰しも、遅かれ早かれ、いつかは最後の時を迎える。日本は高齢社会にあるが、次にやってくるのが「多死社会」ということになる。
2016年の年間死亡者数は130万7765人で戦後最多を更新した(厚生労働省の「人口動態統計月報年計」)。
 社人研の推計では、2030年に160万人を突破し、2039、2049両年の167万9000人でピークを迎える。その後ももしばらくは160万人レベルで推移する。
 その一方で、「多死社会」への備えはいまだに十分とは言えない。死亡者数の増大で懸念されることといえば、斎場や火葬場の不足だが、とりわけ逼迫(ひっぱく)しそうな地域が、高齢化が急速に進むとみられる東京圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)である。  

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
河合 雅司 (著)
講談社 (2017/6/14)
P104

DSC_4397 (Small).JPG宇佐神宮

さらに詳しく


タグ:河合 雅司
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

激動はチャンス [処世]

 これからの時代は、人類史上、今までになかった大変化が複合して起こっていく。そして、この変化は常に下剋上のチャンスをもたらす。変化がない時代は、それまでの時代に恵まれていた人たちのいいポジションが固定化しやすい。 ~中略~
英、エコノミスト誌が出した「2050年の世界」によると、「1956年から81年までに「フォーチュン500」企業の入れ替わりは毎年平均24社なのに対し、82年から2006年の間では同40社に増えた」とある。
 その代わりチャンスとピンチは表裏一体で連続して訪れるだろう。変化をチャンスと捉えるかピンチと捉えるかはあなた次第だ。
~中略~
 どうせ変化の連続なので、それまで多少の成功をしていたとしても守りに入らないほうがいい。変化の波に乗らないで、その地位を死守しようとすることは、やがてピンチに陥ることを意味する。

頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現する方法
田村耕太郎 (著)
朝日新聞出版 (2014/7/8)
P205

DSC_4486 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:田村耕太郎
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

肩車型社会 [社会]

 2065年の生産年齢人口は4529万人と現在の約60%ほどに減る一方、高齢化率は40%近くにまで増える(社人研の推計)。
いよいよ「肩車型社会」が現実味を帯びてきた。
 この問題の本質は、支えて手の数が減ることだけにあるのではない。「肩車」の上に乗る高齢者の”体重”がずしりとのしかかるのである。高齢者の総数が増えるぶん、年金や医療・介護にかかる総費用も上昇する。
今後も高齢者は増加傾向にあるが、中でも同じ調子で増え続けるのは75歳以上だ。75歳を超えると大病を患う人が増え、1人当たりの医療費が、74歳以下の5倍近くもかかるというデータもある。 ~中略~
 一方、「肩車」を下支えする若者はといえば、人数が激減するだけでも大変なのに、その足腰は弱い。非正規労働者が増大し、就職できずに親の支援を受けている人は珍しくなく、親が亡くなった途端、生活保護という人もいる。
「肩車型社会」というのは、やせ細った若者が顔を真っ赤にして丸々と太った高齢者をかつぎあげている姿なのである。
~中略~
 政府が追い求めるような、社会保障サービスを充実させながら、負担はある程度までで抑える「中福祉中負担」は幻想にすぎない。それなりの社会保障の水準を求めるならば、「超高負担」を受け入れなければならないし、あまり負担したくないのであれば「低福祉」で我慢しなければならないということだ。
社会保障サービスの縮小も、増税などの負担増も、経済成長も行政改革も、すべて同時にやらなければならないというところまで日本は追い詰められているのである。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
河合 雅司 (著)
講談社 (2017/6/14)
P63

DSC_4384 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:河合 雅司
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

自分のことは見えない [ものの見方、考え方]

人はよほど注意深く自分の心を観察しないかぎり、
そこに欠点を見出すことはできません。
私たちはよく、「自分は別に何も悪いことはしていないのに」といいますが、
それはこうしたことによるものです。

ダライ・ラマ14世テンジンギャツォ (著), Tenzin Gyatso H.H.the Dalai Lama (原著), 谷口 富士夫 (翻訳)
ダライ・ラマ 365日を生きる智慧
春秋社 (2007/11)
P192

1927600龍安寺

さらに詳しく


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

人は己れに克つを以て成り、自らを愛するを以て敗るる [倫理]

二一 道は天地自然の道なるゆゑ、講学の道は敬天愛人を目的とし、身を修するに克己を以て終始せよ。
己に克の極功は「毋意毋必毋固毋我(いなしひつなしこなしがなし)」(「論語」)と云えり。

総じて人は己れに克つを以て成り、自らを愛するを以て敗るるぞ。能く古今の人物を見よ。
事業を創起する人其の事大抵十に七八迄は能く成し得れども、残りの二つを終り迄成し得る人希れなるは、始は能く己れを慎み事を敬する故、功も立ち名も顕はるるなり。
功立ち名顕はるるに随ひ、いつしか自ら愛する心起こり、恐懼戒慎の意弛み、驕矜(きょうきょう)の気漸(ようや)く長じ、其の成し得たる事業を負(たの)み、苟も我が事を仕遂(とげ)んとてまずき仕事に陥いり、終に敗るるものにて、皆な自ら招く也。
故に己に克ちて、睹(み)ず聞かざる所に戒慎するもの也。

西郷隆盛「南洲翁遺訓」―ビキナーズ日本の思想
西郷 隆盛 (著), 猪飼 隆明 (翻訳)
角川学芸出版 (2007/04)
P90

DSC_6297 (Small).JPG 菅尾石仏

さらに詳しく


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

世界的食料争奪戦 [国際社会]

 農業就業人口が大きく減った大きな要因は、戦後の日本農業を引っ張ってきた昭和一桁生まれの人々が引退したこと、すなわち高齢化だ。農業就業人口の平均年齢は66.4歳となり、65歳以上の占める割合が63.5%になった。1995年の平均年齢は59.1歳だから7.3歳の上昇だ。世代交代が進んでいないのである。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
河合 雅司 (著)
講談社 (2017/6/14)
P132

DSC_4403 (Small).JPG宇佐神宮

さらに詳しく


タグ:河合 雅司
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

金持ち喧嘩せず [処世]

P5
 日本社会では冷静にやるべき議論が成立せず、議論は個人の人格攻撃と捉えられがちなので、失うものが時間やエネルギーですまなくなることもある。
成功者は無駄に戦わない。戦うべき時と相手を選ぶ。アホと戦う無駄を知り尽くしているから成功するのだともいえる。

P46
 喧嘩して友情が深まるのはドラマや漫画の世界だけだ。「金持ち喧嘩せず」というように、成功者は時間をかけ知恵を使って、戦わずして勝つやり方を選ぶ。相手がやられたと気付かないように、相手の力をうまく使いながら自分の欲しいものを手に入れていく。正面切って戦って、返り血を浴びたり、恨みを買ったりしないように、静かに確実に目的に近づけばいいのだ。

P57
 敵とは排除する発想からきているもので、そもそも心が狭いし、そうした相手を作っていいことは一つもない。親分肌で自分のグループを作りたい縄張り争いが好きな人が、自分のグループの結束感を強めるために敵を必要とし、わざわざ作る場合があるが、変化の激しい時代には、固定的な付き合いを深くするより、誰とでも柔軟に付き合っておくのがベターだ。
~中略~
 敵とか苦手などと思っている人がいたら、そのほとんどは人生経験の不足が招いた勝手なイメージからくる「食わず嫌い」のようなものだ。人生経験が増えれば人の好みも変わるし、人に対する深い理解も増してくる。人に対する寛容度も経験と比例して増えていく。

頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現する方法
田村耕太郎 (著)
朝日新聞出版 (2014/7/8)

 

 DSC_4376 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:田村耕太郎
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

日本は水の輸入大国 [日本(人)]

 食料自給率の低い日本は、食料を輸入することで、本来、食糧生産に必要であった自国の水を使用せずに済んでいたのである。これを単純化して言えば、日本は”水野輸入大国”ということだ。
 ある国が水不足に陥り、農産物の収穫量が落ち込んで輸出する余力がなくなれば、日本は立ちゆかなくなる。海外の水不足や水質汚濁に無関係でいられない理由がここになる。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
河合 雅司 (著)
講談社 (2017/6/14)
P136

DSC_4443 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:河合 雅司
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

権力にすり寄る努力 [処世]

P18
 今冷静に考えれば、権力にすり寄る彼らの努力は、洋の東西を問わず、さらに上に近づく最も大事な準備作業であり、彼ら自身不本意ながらも、清濁併せ呑む覚悟でそれを積み重ねていたのかもしれない。
むしろ、その先輩や同僚を非難するより、賞賛すべきだったのかもしれない。(つまり、あなたがアホと思っている人は、実は誰より賢い可能性があることを忘れてはならない。ただ、本当のアホもいるので注意が必要だ)。
 権力にすり寄る行為に嫌悪を感じて、そういうことをする人たちと戦おうとしていた自分はとてつもなく青臭く、今思えば情けない。

P148
 結局、本当にやりたいことを実現するためには組織を動かすことが必要で、そのためには権力を手に入れないとできないということを実感したからだ。個人でもすごい才能を発揮する天才はいるし、その人たちが発揮するインパクトも決して小さくはない。しかし、大抵の場合、個人の力でできることは知れている。

P150
 この世は不条理であり、正義や義理は大事だが、それを純真無垢なまま鵜呑みにして行動していては、たった一度の奇跡のような人生を満足する形で使いきることはできない。
現実は汚く見えるものだが、そんなものに嫌悪を示すより、自分の目的に集中して、そこで結果を出すことに専念いたほうがいい。結果を出すために権力に接近することが必要ならば、その力を活かすことも視野に入れて準備しておくことだ。 

頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現する方法
田村耕太郎 (著)
朝日新聞出版 (2014/7/8)

DSC_4358 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:田村耕太郎
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

日本が乗っ取られるかも [日本(人)]

2050年の日本の姿を描く国土交通省の「国土のグランドデザイン2050」(2014年)を丹念に読んでみると、寒気すら覚える。
~中略~
 人の目が届きにくくなる場所が増えれば、治安だけでなく、国防の危機にも直結する。
端的な例が離島だ。 ~中略~
 言うまでもなく、国境離島や外洋離島は排他的経済水域の重要な根拠となる。エネルギーや鉱物資源確保、漁業や海上輸送の自由と安全な航行など、海洋秩序を守るための大きな国家的役割を担っているのだ。
だが、そうした期待に応えられるのも、そこに住民が住んでいるからである。より多くの人が住み、主権が明確なほうがよいということだ。
 ~中略~ 無人島が増えれば、それだけ自衛隊や海上保安庁が目を光らせなければならないエリアも増え、その分、日本の防衛力自体が低下する。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること
河合 雅司 (著)
講談社 (2017/6/14)
P138

DSC_4386 (Small).JPG宇佐神宮

さらに詳しく


タグ:河合 雅司
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 人生 [人生]


人生
  1. 始終訓
  2. 知命と立命
  3. 生きる意味
  4. 生まれ難き人と生まれて
  5. 無上
  6. 人生いろいろ
  7. 人生の意味
  8. 人生にイエスと言う
  9. 人生の楽しみ
  10. 人の一生は、重きを背負うて遠き路を行くが如し。急ぐべからず。
  11. 人生は奉仕である
  12. 人生は遊びなんだ
  13. 人生はつまらなくなんかない
  14. 人生の五計
  15. 納得の人生
  16. シンプルライフ
  17. タイムマネジメント
  18. 私生活
  19. 生きるのは大変なんだ
  20. 樹木の五衰
  21. 川の流れは休まない
  22. 六然(りくぜん)
  23. 人は生まれながらにして貴賎貧富の別なし
  24. 為せば成る
  25. 為せば成る フォード版
  26. マグレ当たりにて儲けし金は、他人の金を預かつたと同じことなり
  27. 人生からは自分で捲いたものしか収穫することはできない 
  28. 悲惨な運命の源は自分
  29. 自業自得
  30. 運(ツキ)のせいにしない
  31. 天網恢(かい)々、疎にして漏らさず
  32. 徳の厚薄と運命の厚薄は違う
  33. 不幸が人を創る
  34. 苦労は人間を小さくする
  35. 人は一代、名は末代
  36. 死生の権は天に在り
  37. 自己憐憫
  38. 明日は無いかも
  39. 平素の修養があればこそ
  40. 順中の逆、逆中の順
  41. 驕れる者久しからず
  42. 何事もほどほどに
  43. 耳に快いことは要注意
  44. 初心を原(たず)ね、末路を観よ
  45. 自分との戦い
  46. 志を立てる
  47. 青年よ大志を持て
  48. 大事を成す
  49. 執念の産物
  50. 試練に遭遇した時
  51. 若者は振り返らない
  52. 過去を悔やむな
  53. まだ来ていない未来をクヨクヨ考えるな
  54. 泣きたい時には泣け
  55. マイナス思考からの脱却法
  56. 明けない夜はない
  57. 自分の「器」と向き合う
  58. 身の程を知れ
  59. 逆境は最良の師
  60. >今日のことは今日片づけろ
  61. 萌芽のうちに備えろ
  62. 時期が来たらやるだけ
  63. 人生には解決なんてない
  64. 失敗を恐れるな
  65. ミスを生かす
  66. 同じ石では二度転ばない
  67. 人間のすることだから
  68. 自分を愛せ
  69. 結婚の基盤
  70. 確実に安らげる時間と場所を作れ
  71. プライベートタイムを大切に
  72. 衣食住
  73. お金が貯まる人
  74. 男の金のかけ方
  75. フェラーリ要る?
  76. 一流の条件
  77. 卒後五年で人生が決まる
  78. 五年に一度は脳の塵払い
  79. 30代
  80. 過去の栄光にすがるな
  81. 雑草として生きる
  82. 人生五十、功なきを愧(は)ず
  83. 登りつめたらあとは下るしかない
  84. 五十の坂とか六十の峠
  85. 五十、百は自ら五〇、百の四時あり
  86. 人生百年
  87. 不必要なものは自然と離れていく
  88. 世を捨つる御身といいながら
  89. いい年なんか気にしない
  90. おひとりさまは時間持ち
  91. ヒマつぶしの達人になろう
  92. 生きがい症候群
  93. お金、やりがい、健康
  94. 賃貸か持ち家か
  95. まさかのときに備えよう
  96. 終活
  97. Good Death
  98. 健康が一番
  99. 放下、忘筌(ぼうぜん)、喫茶去
 

DSC_4419 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:人生
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 処世 [処世]


処世
  1. 義を専らに守るべし
  2. 天下の大勢は、必ず正に帰せん、公に帰する
  3. 悪いことをしてなければ神様が守ってくれている
  4. 自未得度先度他
  5. 先ず勝敗の念を度外に置き、虚心坦懐、事変に処せよ
  6. 政の根本
  7. 六正・六邪
  8. 用兵の法
  9. 善く戦う者は、人を致して人に致されず
  10. 勝兵は先ず勝ちて而る後に戦いを求める
  11. 将に五危あり
  12. 英雄の心を攬り有功を賞禄し、志を衆に通ず
  13. まずは信頼を得よ
  14. 約を以て失つものは鮮なし
  15. 正直者でないと生きられない
  16. 正直に行動し、他人を信頼すること
  17. 心柄人柄がものをいう
  18. 善い御縁を結んでおけ
  19. 知らないことは知らないと言おう
  20. 有言実行
  21. 器を大きくしろ
  22. お互い様なんだから
  23. 人助けができて一人前
  24. 魚心あれば水心あり
  25. 水清ければ魚棲まず
  26. 信じるものは救われる
  27. 人を見分けるチカラ
  28. 敵の情を知らざる者は、不仁の至りなり
  29. 彼を知りて己れを知ればあやうからず
  30. 人でなく人間でないと生きられない
  31. 心は、賢い上にも賢いように
  32. 郷に入っては郷に従え
  33. 信用は信念から生まれる
  34. 六中観(りくちゅうかん)
  35. 忙中閑あり
  36. 取引を成功させるには
  37. 思い通りに動くのは自分だけ
  38. 非難してはならない
  39. 真実そのものを言うことは危険だ
  40. 凡事徹底
  41. 仁に過ぐれば弱くなる
  42. 堪忍袋の緒の強度
  43. 堪忍すれば今日も極楽
  44. イラっとしたら
  45. スルー力
  46. >刺激に反応してしまう
  47. 頭に来てもアホとは戦うな!
  48. 上善若水
  49. 微笑むことができない者は、商売をしてはならない 
  50. 接物宜従厚
  51. 「寿福増長」を達成する条件は「衆人愛敬」
  52. 嗜欲喜怒の情は、賢愚皆同じ
  53. 縁故
  54. 世襲
  55. 愛嬌
  56. 偉人は自分勝手だが、好かれる
  57. ちょっと待って考えろ
  58. 希望を持ったまま保留
  59. 屈を以って伸となす
  60. 決断しないといけない時
  61. 期限を延期してはならない
  62. 世の中
  63. ルールは変わるもの
  64. 事実より空気
  65. 人の世
  66. 世間というもの
  67. 世間は狭い
  68. 大衆
  69. 嫉妬社会
  70. 悪人は強い。善人は弱い
  71. 声の大きいものが勝つ
  72. 競争が好きな奴が昇進する
  73. 権力にすり寄る努力
  74. 男の嫉妬より怖いものはない
  75. 人間の器と組織の枠
  76. 成功したい
  77. 人気というもの
  78. やっぱり顔よ
  79. 出る杭は打たれる
  80. 「個性的、独創的」って世間は許すの?
  81. 無名人になろう
  82. すばらしい、では足りない
  83. 嫉妬
  84. ベタボメされたら要注意
  85. 敵を作らない
  86. 敬意を抱かれるには
  87. 存在理由を自分で言ってもダメ
  88. 禍は口より出で、病は口より入る
  89. 云いわけすべからず
  90. いうことは言おう
  91. 口のきき方に気をつけろ
  92. モノ言う権利
  93. 善悪併せ呑んではいけない
  94. 貧乏神は暗い人に忍び寄る。
  95. 裏切られたと思ったら
  96. 進退について
  97. 退き時
  98. 毀誉褒貶は世の常
  99. 勝って兜の緒を締めよ
  100. 利口ぶるな
  101. くちなわ坂の後押し
  102. 己が長所は忘れるがよい
  103. 手紙はすぐに書け
  104. 不平不満は悪しき習慣です
  105. 世渡りの極意
  106. 仏神は尊し。仏神は頼まず
  107. 人物の観察法
  108. 自ら儲く可き金の三分は人に儲けさせよ
  109. 交渉術
  110. 宵越しの銭を持たない
  111. 贈与と互酬の関係
  112. 家族的付き合いとビジネス上の付き合い
  113. 最後のスシ-値段を持ちださないこと-
  114. 気持ちを切り替えろ
  115. 男時・女時
  116. トレンドに振り回されるな
  117. 流されてみる
  118. 勝ち馬に乗れ
  119. 金持ち喧嘩せず
  120. 義に喩(さと)る
  121. 害あるものは怨望より大なるはなし
  122. 人生の最大の悲劇は愛が死ぬことだ
  123. あいつには言われたくない
  124. 有能と呼ばれる人と一般人の違い
  125. 根拠のない自信家が成功する
  126. 人情の通弊
  127. 誰か知る 松柏後凋(こうちょう)の心
  128. 小人
  129. 終わりを慎み遠きを追え
  130. 見る人は見ている 
  131. 背中を見られている
  132. 死後の自分の評価を考えろ
  133. 自由と我儘との界
  134. 張り合わない
  135. 経験から学べ
  136. 一流に学べ
  137. 学者馬鹿になるな
  138. 顔に出たら負け
  139. 人事を尽くして天命を待つ
  140. 人は聞きたいようにしか聞かない
  141. 前医の批判に耳を貸すな
  142. 力がないと生きられない
  143. 弱者の武器は「知恵」である
  144. 芸は身を助ける
  145. 魅せる工夫
  146. 上司と部下の「義理と人情」
  147. 論議に参画させておくべき者たち
  148. 否定派を巻き込む
  149. 誰の手柄か明確にせよ
  150. 出された物はさっさと食べろ
  151. 喜んで支払えば、お金は入ってくる
  152. 絶対儲かる話はない
  153. 親類づきあい
  154. 世間のつきあい
  155. 女縁
  156. 男の七戒
  157. 「社縁」以外の人間関係を構築しとけ
  158. ソーシャル・サポート
  159. 男おひとりさま道 10カ条
  160. 日本を救う理系男子を救え
  161. 政治に手を出すな
  162. 独立生産者として自立しましょう
  163. 古社に逃げこめ
  164. おやじギャグは飽きられる
  165. 自分の服を人まかせにするな
  166. 野人の楽しみ

DSC_4421 (Small).JPG


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 対人関係  [対人関係]


対人関係
  1. 人から興味を持ってもらいたいと思うならば
  2. 人の動機
  3. 高尚な理論は必要ない
  4. 好きか嫌いかで決まる
  5. 返報性のルール (快には快を 不快には不快を)
  6. 話題
  7. 誠心誠意
  8. 仮好人と硬漢子
  9. 誠心よりいづれば、敢えて多言を用ゐず
  10. 勝って負ける
  11. 自分の名前ほど耳に心地よく響く音はない
  12. 相手が自分をどう評価するか
  13. 春風秋霜
  14. 自分がいちばん至らない
  15. 弱点のない人は、かわいげがない
  16. ゆかしくなければいかん
  17. 明るくなければならない
  18. 心遣いを示す時間
  19. ケチで威張りやは最悪
  20. 女は怖い
  21. 相手を思う気持ち
  22. 共感をつくる土壌
  23. 協力を望むなら
  24. ヤル気を起こさせる方法
  25. 知ッテ聞クハ禮ナリ
  26. 接客行
  27. えこひいきされたい
  28. 言葉で伝えれば相手もわかってくれる、なんていう考えは甘い
  29. しゃべりすぎに注意
  30. 上司に物言う時は
  31. 相手の話を聞いてる時に「でも」って言うな
  32. 言い訳したら許してもらえるのか
  33. 「なんで?」は相手を責める言葉
  34. 土下座する人には注意
  35. 能ある鷹
  36. 形だけの礼ではかえって失礼
  37. 移らかす
  38. 人を玩(もてあそ)べば徳を喪う
  39. 相手の感謝を期待するな
  40. 謝意は受け取れ
  41. 信じてもらいたければ
  42. ヒトの長所を視る
  43. 相手の面子を立てる
  44. 先ず自分が感動
  45. 押しつけは不可
  46. 大きにお世話と大きにご苦労
  47. 君子の交わりは義をもって結ばれ、小人の交わりは利をもって集まる
  48. 文を以て友を会し、友を以て仁を輔く
  49. 益者三友、損者三友
  50. 友と交わるには、須らく三分の?気を帯ぶべし
  51. 友情は人間関係の基礎
  52. ワリカン
  53. 占い師のところに行く人
  54. 詐欺師に学ぶ第一印象の重要性
  55. 詐欺師に学ぶ高齢者への話し方
  56. しかるべき人物から相手にされなくなったらおしまい
  57. 話をよく聞いてから判断せよ
  58. ダイレクトコミュニケーション
  59. 同じ目線で
  60. 人前で話をする時
  61. デメリットもあえて提示する
  62. 目は口ほどに物を言う
  63. 笑顔は万国共通
  64. 退路は残してやれ
  65. 罰してはいけない
  66. a href="http://onki-no-zayuu.blog.so-net.ne.jp/2012-07-13" target="_blank">貧乏を憎んで人を憎まず
  67. 自分にとって大事な人に会おうとするとき
  68. 人は食事中に知った人や物や情報を好きになる
  69. 諍論(じやうろん)するな
  70. リーダーシップ
  71. 本物のリーダー
  72. リーダーたるもの
  73. 指揮官は孤独だ
  74. 本を人に貸すな
  75. 子どもだましは見抜かれる
  76. 子どもと老人の返事を鵜呑みにするな
  77. ライバルに対して取る態度
  78. あてこすりを言われたら
  79. もし誰かにいやな目に遭わされたら
  80. 相手の力を利用
  81. 合わない人とは会わない
  82. 受け入れてくれる人間を探せ
  83. 便所飯
  84. 人はそれほど簡単には変らない
  85. 昔は自分もああだった
  86. 好感度を高めるには
  87. 人に好かれる六原則
  88. 人を変える九原則
  89. 人を動かす秘訣
  90. 説得
  91. 人を説得する

DSC_4427 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:対人関係
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 倫理 [倫理]


倫理
  1. 理法を愛するひとは栄え、理法を嫌う人は敗れる
  2. 人にして仁ならずんば
  3. 稚心(ちしん)を去る
  4. 十三徳
  5. 敬と誠
  6. 君子たるもの
  7. 夫子の道は忠恕のみ
  8. 不遜ならんよりは寧ろ固しかれ
  9. 過ちて改めざる、是を過ちと謂う
  10. 分を越ゆるなかれ
  11. 知者は惑わず、仁者は憂えず
  12. 知者は動き、仁者は静かなり
  13. 理想の人間像
  14. 血即気、気即心、心即神
  15. 戒めをたもち、品性あるある人
  16. 修身とは克己
  17. 道徳というもの
  18. 勇気の修養
  19. 徳の貯蓄
  20. 心の手綱
  21. 人は己れに克つを以て成り、自らを愛するを以て敗るる
  22. 馬を問わず
  23. 礼は倹(つつま)やかにせよ
  24. 喪は哀を致すのみ
  25. 金もいらなきゃ~名誉もいらぬ~♪
  26. 己を愛しいと知る者は他を害してはならぬ
  27. 邦に道なきとき、富且つ貴きは恥なり
  28. 信頼がなければ国家は立ってゆかない
  29. 約束は守らな
  30. ならぬことはならぬものです
  31. 些細なことをまもり通す
  32. ちゃんとしよう
  33. 天に仕える
  34. 我れ既に天の物なれば、必ず天の役あり
  35. 日新
  36. 計画とは「将来への意志」である
  37. 努力した人に幸せはやってくる
  38. 努力は成功の必要条件
  39. 情熱が世界を支配する
  40. 惜福の説
  41. 植福の説
  42. 偏界かつて蔵(かく)さず
  43. 傲岸不遜
  44. 知行合一
  45. 六時心戒(りくじしんかい)
  46. 脚下照顧
  47. 吾日三省吾身
  48. 怖畏ある時には空観せよ
  49. 四戒
  50. 四耐
  51. 不殺生
  52. 一滴の水でも生かして使え
  53. 責任
  54. 一身独立して一国独立する事
  55. 富人を羨(うらやむ)むことなかれ
  56. 他人と比べるな
  57. 我より勝れるの人を思え
  58. 付け刃ははげやすい
  59. 聞人と達人
  60. 人を知らざるを患えよ
  61. 権威とは実力と人格からにじみでてくるもの
  62. 知らしむべからず
  63. 知・情・意
  64. 性格は変えられる
  65. 調身、調息、調心
  66. 私はマインドフルに食べ、飲むことを誓います
  67. 平静の心を養え
  68. 超然の術を身につけよ
  69. 平常心
  70. 感情の波を静めろ
  71. 怒り
  72. 短気は損気
  73. 怒りがわいたら
  74. 悪口がいけない理由
  75. 三たび復(かへ)して後に云へ
  76. 老婆心とは慈悲である
  77. 慈悲の念を送ろう
  78. みみずへさえも哀憐の情
  79. 恥を知る心
  80. 士気
  81. 相手を悲しませていること
  82. 近づきて而も染まらざる者
  83. 自慢するな
  84. 人の声に耳を傾ける
  85. 挨拶
  86. お辞儀
  87. 無視するな
  88. 慇懃無礼
  89. 豈に是れ交遊ならんや
  90. ボロは着てても心は錦
  91. 身なりは人をつくる
  92. お金は道具です
  93. 人から金を借りること
  94. 貯え
  95. 知足
  96. 足りないくらいがちょうどいい
  97. 食事できることへの感謝
  98. なまぐさ
  99. 過去の過ちと現在の過ち
  100. 足を踏み入れてみる
  101. 自ら箸を取れ
  102. 自分にささった矢を抜け
  103. 自ら行け
  104. まず肉体上の鍛錬
  105. 気づいた時
  106. 成功への鍵
  107. 四季に順応して、自身を処理する
  108. 時間の浪費こそ、一番の贅沢
  109. 時間厳守
  110. 「忙しい」と言ってはいけない
  111. 急いでも慌てるな
  112. 出足を早く、引き足を早く
  113. 早起きの秘訣
  114. 働き者の国は栄える
  115. 家が散らかっていると心の中も散らかっている
  116. 為政者の姿勢を国民は見ている
  117. 老いるのは免れない
  118. 年をとるということ
  119. 年長者を敬え
  120. 今時の若い者

DSC_4432 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:倫理
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 哲学 [哲学]


哲学
  1. 真理は単純だが、事実は複雑
  2. 考え続けること
  3. この世を動かす力は希望である
  4. 「人」は「機械」ではない
  5. 人間はこわれものだ
  6. ヒトという生物
  7. 人間は社会人である以前に自然人であったはず
  8. 人格
  9. >ヒトは性善か性悪か
  10. ヒトは快楽を求めて生きている
  11. 生きることは義務だ
  12. 意味への意志
  13. 自己決定理論
  14. 自分をだましてはならない
  15. 楽天家は自分をだますのが上手
  16. 想像するちから
  17. 花は鳥を知るが如く、鳥は花を待つに似たり
  18. プラス思考の勧め
  19. 幻覚妄想は心から発信されている
  20. 自由ということ
  21. 発展しようとする精神の自由
  22. 端境期の知性
  23. 文明とは
  24. 正義
  25. 無為自然
  26. 幸福
  27. 愛するとは
  28. 無明
  29. 欲望
  30. 丸裸の実力
  31. 固執しない
  32. 名利に迷うな
  33. みんな違う世界で生きている
  34. 各人の時間
  35. ほどけていく「私」
  36. その意識を捨ててしまえ
  37. 認識と現実のずれに苦しむ
  38. おかれた境遇を楽しもう
  39. 天地自然の理
  40. 有の以て利と為すは、無の以て用を為せばなり
  41. 真実はつかまえどころのない
  42. だめなものはだめ、できないことはできない
  43. 習慣は第二の天性である
  44. 木にまなべ
  45. 天職は出会うものではない
  46. 道具は得心がいくまで研け
  47. シンプルなものが強い
  48. 「いい加減」が大切
  49. 自己嫌悪とは
  50. 私とは
  51. >「つながりの自己観」と「アトム的自己観」の間
  52. 悩みの大きさが迫力を生む
  53. よく驚くことのできる人物
  54. 我というは煩悩なり
  55. そもそも人間は矛盾している
  56. 追憶
  57. ノスタルジー
  58. 脳始
  59. 死の定義
  60. 死に直面した人に対して
  61. 生きているほうがいい
  62. 歩キ続ケテ果テニ熄ム
  63. 死について考えよう
  64. 「心」と「ことば」と「きずな」
  65. チンパンジーはリンゴのみにて生きるにあらず
  66. 規則は、環境も人心をも変える
  67. 宗教のリミッター
  68. 哲学の動機
  69. 道人を弘むるにあらざるなり

DSC_4438 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:哲学
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 ものの見方、考え方 [ものの見方、考え方]


ものの見方、考え方
  1. マタヨロコバシカラズヤ
  2. 鼠頭牛首(そとうごしゅ)
  3. 意識の中にないものは存在しない
  4. 見れども見えず、ヒトは見たいものを見る
  5. 客観的な観察などありえない
  6. 見る力
  7. 観の目つよく、見の目よはく
  8. 場を見せるな
  9. 流れを見る
  10. 宝は、見ようとする者にだけ見える
  11. 視点
  12. ポジション・チェンジ
  13. 支配者目線
  14. 眼は心
  15. 見えないものを信じる
  16. 思考の三原則
  17. 思考のクセ
  18. 脳の中に生きる
  19. 「知らない」は「知りたくない」
  20. 心のの半分で自分の心を見る
  21. 五つの妨げ
  22. 直観は案外に正しい
  23. 感覚は当てにならない
  24. 感官が快・不快をもたらす
  25. ”快”を増やせ、”不快”を減らせ
  26. 仏道遠からず
  27. 因果は複雑系
  28. 野狐禅 「不落因果」と「不昧因果」
  29. 布施
  30. 旅に出よう
  31. 現場に行って感じる
  32. 自然は優しい
  33. 自然は人を規定する
  34. 悲しみやつらさは細胞の化学反応である
  35. 快感と幸福は別
  36. 自分のことは見えない
  37. 我を捨てないと見えない
  38. 長短は我にあり
  39. 嫉妬の心は彼我より生ず
  40. ひけ目は自分で感じているだけ
  41. 認められたい
  42. コンプレックスが人を突き動かす
  43. みんな自分が正しいと思って生きている
  44. 自己主張が働くかぎり、いい作品はつくれない
  45. 現実を全面否定するのは簡単
  46. 原理主義は危険
  47. 相手を理解できたと考えてはならない
  48. 当てにしてはならぬ
  49. あんたにオレの苦しみがわかってたまるか!
  50. 何ぞ兄弟なきを患(うれ)えん
  51. 山是山、水是水
  52. 犀の角のようにただ独り歩め
  53. 人が認める基準
  54. 人の意見を参考にするとき
  55. 賤しい人
  56. 修養のある人の言行は一見平凡である
  57. 不当な非難は賛辞である
  58. 間違っていない、掘り下げてゆこう
  59. 穴を深く掘るには幅がいる
  60. 展望は決めつけずに
  61. 兵力は集中
  62. 人は小さな存在である
  63. 心と体
  64. しなやかなカラダとココロ
  65. 自分のリズムで
  66. 個性と我
  67. 絵事後素
  68. 体力勝負
  69. 組織の存在意義
  70. 事象に目的・ 意味なんてない
  71. 超システム(スーパーシステム)
  72. 無駄もまんざら無駄でない
  73. 扉を開けおきたい衝動
  74. 不信は高くつく
  75. 土地医者、土地坊主
  76. 万物全て、これ師たらざるものなし
  77. つまらない本はない
  78. 仕事は「預りもの」
  79. 仕事も遊び
  80. 守・破・離
  81. 悪しきとて、ただ一筋に捨つるなよ
  82. 四分の三ほどの力で
  83. 柔軟性が必要
  84. 気分と免疫はつながっている
  85. 無意識の作用
  86. 日々に、あらゆる面で、私はますますよくなってゆきます
  87. 思いは実現する
  88. 決断力
  89. チャンスとは、幸運の女神の後ろ髪
  90. ツイてる
  91. 一番の強みが一番の弱みとなりうる
  92. すべてのことに「ま、いっか」
  93. そこがいいんじゃない!
  94. ピンチの時は
  95. 手を尽くして祈る
  96. 命まで取られるわけじゃない
  97. 内なる声を聞こう
  98. いつ休むの?いまでしょ!
  99. もう寝よ!
  100. ゆっくり歩く者は遠くまで行ける
  101. 後悔は未来へのバネにはならない
  102. 過去にしばられる必要はない
  103. 日夜に慟みを含むと雖も、亡魂に益無し
  104. 記憶は薄れる。まして他人の記憶は
  105. 認知療法
  106. 逆暗示を払いのける
  107. 予想どおりに不合理
  108. 思い込みを防げ
  109. ストレスへの対応策
  110. 究極のマイナス思考はプラス思考
  111. ホットハート・クールマインド
  112. 中途半端な経験は、感性を鈍化させる
  113. 背水の陣を敷かない
  114. 落ち込んだときは反省しない
  115. 諦める
  116. 成功
  117. 精神的なスランプ
  118. 精神力だけでは勝てない
  119. 劣等コンプレックス
  120. 平常心で臨んでも、いい結果は出ません
  121. プレ・パフォーマンス・ルーティン
  122. 迷信、占いをうまく利用する
  123. 目出たい
  124. 病気は完全否定すべき存在?
  125. どこから病気?
  126. 年をとればこんなもの
  127. 老化は免れない
  128. いくら若さを誇っても、若者にはなれない
  129. 生意を暢(の)ぶる
  130. 今が幸せ
  131. 軽々しく心の傷に立ち入るな
  132. 軽々しく「ガンバレ」って言うな 
  133. 過去に比べると良くなっている
  134. 新しいことなどない
  135. 本末を失へば、乃ち権謀術数に陥る
  136. 都合でなく事実にあわせろ
  137. 現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ
  138. 本当は変わりたくないんだろ!
  139. 最初から結論は出ている
  140. 「ノー」と言われたら
  141. グローバル・スタンダード
  142. 同罪
  143. 高いから良いとは限らないが、良いものは高い
  144. 無料の魅力
  145. 危険なバブルの見分け方
  146. 禁止は人間の好奇心への挑戦である
  147. 好奇心がたいせつ
  148. 好奇心は危険を伴う
  149. データを先に見る
  150. データの先にあるもの
  151. ランキングの弊害
  152. 数字のマジックに騙されるな
  153. 見せかけの経営効果
  154. 科学はまだまだ未完成
  155. 科学と臨床
  156. ジャーナリズムは偏向から逃れられない
  157. マスメディアは権力装置である
  158. 野次馬根性を制御せよ
  159. 知識の対価
  160. よく解っていないということが判る重要性
  161. この世に絶対にたしかなものはない
  162. テクノロジーが、思想を決めるわけではない
  163. 世界が相手だ
  164. 自然科学と宗教
  165. 真=善=美
  166. 自然とのつきあい方
  167. 天然色には及ばない
  168. 歴史と真実
  169. 歴史をつくる歴史家
  170. 現代の価値観で過去を判断してはいけない
  171. 戦いにロマンはない
  172. 安全と水はタダでない
  173. 「安全性」の原点
  174. 文明と災害
  175. 近代主義者の覚悟
  176. ワイドショーやレポーターは他人事だからやってられる
  177. 正直者の見分け方
  178. リスクを理解する能力
  179. リスクは分散、時々再評価
  180. その問題は本当に解決すべき問題なのか
  181. 刀は「カタナ」以上でもなく、以下でもない
  182. 芸術家
  183. 「サラリーマン」という職業
  184. 道具を駆使すべき
  185. 打出の鍬の小槌かな
  186. 貧乏にメリットはない
  187. 資本を作ろう
  188. 拍子をあわせる
  189. トレンドを読む
  190. 作法
  191. 拙速と入念精美
  192. アガル
  193. 遊び

DSC_4446 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:考え方 見方
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 日本(人) [日本(人)]


日本(人)
  1. 日本人の起源
  2. 日本人のミトコンドリアDNA
  3. 倭人
  4. 琉球は倭人の国
  5. 倭国から日本国へ
  6. 山人(やまひと)
  7. 山人の文化
  8. 海民
  9. 若衆組
  10. エビス
  11. 出雲族
  12. 出雲民族
  13. 出雲大社
  14. 渡来して来た人たち
  15. 坂東武者は渡来人
  16. 日本人とコメ
  17. 日本人と鉄
  18. 日本
  19. ナショナリズム
  20. 日本人の誇り
  21. 日本人の叡智
  22. 自らの文化に自信のない民族
  23. 日本の宿痾
  24. おまかせにしない
  25. 自己決定権と自己責任
  26. 出世
  27. 政府と人民の約束
  28. 政府の本務
  29. 人民の職分
  30. 官に在って公務を司るも私に居て業を営むも、その難易なるの理なし
  31. この人民ありてこの政治あるなり
  32. 一身の独立を謀り、随って一国の富強を致す
  33. 日本国内の「南北問題」
  34. 運命を受け入れる
  35. 自分は死なないと思っている
  36. 自分は、死ぬところに向かって生きている
  37. 「仕方がない」と諦めて「水に流す」
  38. あきらめないのが美徳と思っている日本人
  39. 日本の秘密
  40. 日本人の性格を形づくって来たもの
  41. 日本人のバランス感覚
  42. 「外圧」に対する反応
  43. 特攻作戦の思想
  44. 植民地にならなかった国
  45. 誰が国・家族を守りますか?
  46. 日本は幸せな平和な国
  47. 政治的緊張期の日本人統御
  48. 才は道具である
  49. 貧を恥じぬ
  50. 新しい文明の型への憧憬
  51. 想像力をはたらかせる
  52. 生殖と性
  53. 武士の始まり
  54. 中世の日本
  55. 皇統の一系
  56. 天皇制
  57. 皇室と日本人
  58. 女帝の不文律
  59. 筋目好き
  60. 無神国日本
  61. システマチックな葬儀
  62. 軍神
  63. 日本のクリスマス
  64. 日本教ワールド
  65. 神と仏の共存と神仏分離
  66. 日本人の信仰
  67. 祖霊信仰
  68. 殯(もがり
  69. 死者を許す文明
  70. 悪神をも和め祭る
  71. 靖国神社
  72. 地鎮祭
  73. 大嘗祭
  74. 弥生式水田農業は神である
  75. 鎮守の森
  76. 遍路
  77. 社会福祉施設としての寺
  78. 晦日(つごもり)の夜
  79. 針供養
  80. お箸の国
  81. むかしから、どこにでも格差があった
  82. 昔話と日本人の心
  83. 日本文学
  84. 日本的ヒーロー
  85. 当今乏しきものは人物
  86. 日本のメディア
  87. この人民ありてこのメディアあるなり
  88. 日本が嫌いな朝日新聞
  89. 現代日本の「不幸」
  90. 日本のジャーナリストも人の子(日本人)
  91. 記者クラブというシステム
  92. 日本の意志決定
  93. 先例重視
  94. お目こぼしの統治
  95. 日本の政治
  96. ヤクニン
  97. 役人は心を労して本に報いる
  98. 日本の官僚システム
  99. 外国語の出来ない外交官
  100. 会議
  101. 「ない」の三段論法
  102. 日本占領政策
  103. 北方四島
  104. 日本国憲法
  105. 大蔵省の支配
  106. 高度成長を支えたメカニズムの一つ
  107. 国家意識の喪失
  108. 尖閣(国土)を守る覚悟はあるのか
  109. システムの崩壊
  110. 戦後の社会
  111. 昭和時代
  112. 天災と日本人
  113. 関東と関西
  114. 大阪人
  115. 播州人
  116. 地方と東京
  117. 武士のこころとは
  118. 日本人は近代的熟成したか
  119. 日本らしさ
  120. 日本人にとっての道路
  121. 日本の家屋
  122. 内と外
  123. 村の総代
  124. 村の寄りあい
  125. 村里の生活
  126. 地縁コミュニティ
  127. つながりの喪失
  128. 絆ストレス
  129. 共同体のメルトダウンと葬送儀礼
  130. 共生
  131. 群れのおきてが絶対
  132. 忖度(ソンタク)
  133. 世論民主主義の国
  134. みんな横並びの弊害
  135. 和によって亡ぶ
  136. アンチ集団主義としての個性尊重
  137. 心の最貧国
  138. 東北―つくられたイメージ
  139. 異様(ことよう)の者
  140. ことばは信じてはいけない
  141. 旅の恥はかき捨て
  142. 日本人の単一性
  143. 日本人の動物化
  144. 「甘え」今昔
  145. 未熟なまんまの日本人
  146. 少子化で劣化する日本人
  147. 小さく貧しく老いていく日本
  148. こどもが子供を産む時代
  149. 日本の高校生
  150. 美意識の劣化
  151. こんな日本に誰がした
  152. 嫉妬することすら諦めた若者
  153. ギスギスとして小うるさく、住みにくくなった国
  154. 日本は水の輸入大国
  155. 日本が乗っ取られるかも

DSC_4454 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:日本 日本人
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 経営 [経営]


経営
  1. 自分の意思で買いたい
  2. サービス
  3. アフターサービス
  4. 購入する理由
  5. 一利を興すは一害を除くにしかず
  6. 情の交流が絆を生む
  7. いままで顧客自身が気づかなかったニーズを発見してもらう
  8. アドリブ
  9. 真のニーズを見極める
  10. サービスの基盤に必要な条件
  11. プラスアルファーのサービス
  12. 清掃
  13. 信頼関係
  14. 真心をこめる
  15. 百工あれば百念あり
  16. パクられる位でないと
  17. 名利は厭う可きに非ず
  18. 利に合ざれば而ち止まる
  19. 古いものを抱え込まない
  20. 松下幸之助の時代とはまったく変わっている
  21. 何もしないのがいちばんのリスク
  22. 利益とはリスクに対する対価だ
  23. 出来る事からコツコツと
  24. 相手の話を聞きましょう
  25. 上客ほど黙って去る
  26. 改革は儲かっているときに
  27. 儲からないとやる気もでない
  28. テーブルから花をなくしてはならない
  29. 猿まねにもひと知恵加えろ
  30. できない理由を考えるな
  31. どうすればラクになるか考えろ
  32. 機会ロスの最小化
  33. どんなときでも、商売を明るくとらえる
  34. 見える化
  35. 企業が危機に直面する原因
  36. 速いものに需要がある
  37. 我々の事業は何か
  38. 朝令暮改
  39. 買い手市場
  40. 新しいニーズは店の中でなく外にある
  41. マネジメント
  42. リーダーの絶対禁止事項
  43. 部下をけなすな
  44. 企業は社会の許しなくして存在できない
  45. 小さな知恵を集めろ
  46. 顧客の立場で考える
  47. 万人受けは無理
  48. いまやラブレターを受け取ってさえくれない
  49. 商品に恋するな、顧客に恋せよ
  50. 本音を引き出せ
  51. 農耕型集客・セールス
  52. 単純接触効果
  53. ビジョンを示し、その具現化を手だすけする
  54. 提示する選択肢の数は少なく
  55. 心と行動を読み解き、顧客をつかむ
  56. クチコミとステータス
  57. 伝道力
  58. 稼ぐ人間の分類
  59. 電話営業(テレアポトーク)は無謀
  60. マーケティング
  61. ビジネスとボランティアの違い
  62. 平凡な仕事を許してはならない
  63. 仕事に対する姿勢
  64. ゴルディロックスの仕事
  65. モチベーション3.0
  66. 動きを働きにする
  67. よい事はやり続ける
  68. すべてに原価がある
  69. 業績こそ第一の責任
  70. 強みを発揮させ、弱みを無意味にする
  71. 教える組織をつくる
  72. 商いの王道
  73. 差別化
  74. あげるべき成果を明確にせよ
  75. 同じことを六回以上言わなければならない
  76. マニュアルを求めるほうが間違っている
  77. ディテールにこだわる徹底力
  78. 人の心にスイッチを入れる
  79. 「一番」を目指せ
  80. 消費者購買行動プロセス
  81. 完全結果志向の職場環境
  82. 説教で問題は解決しない
  83. 優秀な営業マン
  84. 機会コストと信頼社会
  85. Customer satisfaction (CS)
  86. 値段以外に価値のあるお店をつくるために
  87. 雰囲気のいい現場をつくる3つの要素
  88. ウリは人である企業を目指せ
  89. 思いついたら、すぐ実行
  90. お客さんに感動してもらおう!
  91. PDCAサイクル
  92. 自分で考えて行動できる人材を育てる
  93. ベクトルの向きを合わせろ
  94. 経営者と同じ意識の人を何人つくりあげるか
  95. 会社は人の成長によってしか、成長しない
  96. マネジメントの仕事は責任をとること
  97. 駄馬を使いこなすのがマネジメント
  98. 勇将のもとに弱卒なし
  99. 上司で部下は変わる
  100. 立派な看板を求めていない
  101. 安全は「つくる」もの
  102. 「気」を集めろ
  103. 川上に戻れ
  104. 企業のあるべき姿
  105. 社会に与える影響についての責任
  106. 報酬システム
  107. 質問する会社
  108. 長々としゃべるな
  109. お客さまは常に正しい
  110. 心の準備をしておけ
  111. 組織はシステムで動く
  112. 現実的な理想主義者
  113. 優先順位を考えろ
  114. お金が動くまでわからない
  115. ABC分析
  116. ディスカウントと経費削減ではジリ貧
  117. いつまでも売れ続けると思うな
  118. 組織の守るべき原則
  119. 勝ちグセをつける
  120. 情熱
  121. お客様の次に偉いのは現場の人です
  122. 内部顧客
  123. 適材適所を貫けば少数精鋭になる
  124. 人に捨うたる者はこれなく候
  125. 競争は避けられない
  126. イノベーション
  127. 頭脳の生産性をあげろ
  128. 変化に挑戦しうる人(会社)
  129. 守られざる規定
  130. 問題意識を持て
  131. ほうれんそう(報・連・相)
  132. 人事はひとりで決めてはいけない
  133. 学歴、経歴はあてにならない
  134. 裸の王様
  135. 仕事はタテワリで与える
  136. コミュニケーション能力を鍛えろ
  137. 手放すな
  138. ハウスの意(こころ)
  139. 京セラの経営理念
  140. 二〇%ルール
  141. トップの器量で会社は決まる
  142. トップマネジメントの役割
  143. コンセプトを明確にしてそれを徹底する
  144. 心を高めろ
  145. 真の「知」には結果が伴う

DSC_4456 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:経営
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 教育 [教育]


教育
  1. いつ死ぬる木の実は播いておく
  2. 人間学
  3. 自我と自我の衝突
  4. ゆとり教育
  5. 本番はもっとタフでダーティだ
  6. 穏やかな海で優秀な船乗りは育たない
  7. もう少しで届くぞ
  8. 親たるもの
  9. 人の過ち
  10. パーフェクトを期待するな
  11. 人を諭す
  12. ほめて育てる
  13. やって見せ 言って聞かせ させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ
  14. 子供に対して文句を言いたくなったら
  15. ちょっと鈍感で誠実な人のほうがよろしい 
  16. 解るレベル
  17. 道具はいいものを与えないと
  18. 男のみがき砂として役立たないものはない
  19. コーチングとは
  20. 禽獣と人の違い
  21. 私には能力がある
  22. 学生に伝えるべきこと
  23. あるべき教育の姿
  24. 愚直に、地道に、徹底的に
  25. 悪口を以て僧を呵嘖し毀呰(きし)すること莫れ
  26. 子供が親孝行しないのは親の責任
  27. 「ほめる」と「ねぎらう」
  28. 徳はなくとも、徳あるごとく振舞え
  29. 良師は規矩を教える
  30. 夢を語る人間の責任
  31. 長続きするには
  32. メンタリング・システム
  33. いい先生の叱言
  34. 叱ってやるのは親の慈悲
  35. ミスをして叱っても使い続ける
  36. 教育基本法第九条
  37. モンゴロイド流子育て
  38. 公平分配の習慣
  39. 教育
  40. 共育
  41. チンパンジーの子育て
  42. チンパンジーの教育と学習
  43. 育児書よりも「人」
  44. 適齢期
  45. 中高一貫校の問題
  46. 親や教育者の仕事
  47. 子をそだつ良法
  48. 松下村塾
  49. 孝悌の道ををしゆべし
  50. 人と交わるに温恭の心構えを失わぬように躾よ
  51. 国語
  52. 煩に耐える
  53. 女功をおしゆべし
  54. 心の教育でいじめはなくなるか?
  55. 近代日本のいちばん大事業は教育である
  56. 努力の堆積が天才を生む
  57. プレッシャーが人を育てる
  58. 人間の強さ
  59. リクツ主義vsリクツ抜き主義
  60. 三つ子の魂百まで
  61. やればできるのに、といったら決してしない
  62. 外発的動機づけ
  63. 日本の教育
  64. ほめるのではなく勇気づけ
  65. 志は高く、一回のハードルは低く
  66. 料理の初歩
  67. 食育
  68. 成功体験を見せてもらおう
  69. 教えるタイミングと方法
  70. 辛いことを辛抱したから褒められる
  71. 学びたいか、学びたくないかを決めるのは当人の心です
  72. 平等で個を尊重すれば子は育つのか
  73. 上知と下愚とは移らず
  74. 自制心を育てろ
  75. 鉄は熱いうちに打て
  76. 理想的な教育環境
  77. 教育の経済学
  78. 答えは相手の中にある
  79. 疑問に答えすぎない
  80. 任せることと放任は違う
  81. 「自分ができる」ことと「教える」ことは違う
  82. いろは口説
  83. 国家の盛衰は、教官の良否にかかわる
  84. 質を問わない?
  85. 中退というのは資格
  86. エリートを育てろ

DSC_4459 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:教育
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 宗教 [宗教]


宗教
  1. 宗教の役割
  2. 宗教と規律
  3. 十善戒 -宗教と道徳-
  4. 宗教というもの
  5. ギリシアの神々と日本の神々
  6. ギリシャの神々とイスラエルの神
  7. 天皇と宗教
  8. 神道
  9. 感謝の心
  10. 生かされているという心
  11. 加持祈祷
  12. 巡礼
  13. 浄不浄をきらわず 
  14. 天之御中主神
  15. カミとホトケ
  16. 老仏儒
  17. 仏教が出現した時代
  18. 自帰依 法帰依
  19. 自明灯
  20. 最後の言葉
  21. 釈迦の仏教
  22. ブッダの教えは宗教ではない
  23. 「自己を考察し、思索する宗教」が仏教
  24. おのれを制(ととの)えよ
  25. マインドフルネスを育てる
  26. 釈尊の教え
  27. 六波羅蜜を行じる
  28. 自己調節、自己管理の教え
  29. 釈迦の仏教と大乗仏教
  30. 方便と智慧
  31. 禁欲と無欲
  32. 維摩経
  33. 勝鬘経
  34. 無常の世だから共感で生きる
  35. 清浄な仏国土の建設
  36. 大般若経
  37. 大乗仏教運動
  38. 唯識
  39. 四摂法
  40. 四弘誓願
  41. 「般若心経」のこころ
  42. 行基
  43. 世間虚仮 唯仏是真
  44. フラクタルな「華厳経」ワールド
  45. 山川草木悉皆成仏
  46. 空海
  47. 本気度
  48. 仏になろう
  49. 禅の世界
  50. 禅のすすめ
  51. 十牛図
  52. 栄西
  53. 経だらにというは文字にあらず
  54. 道元
  55. 無所得・無所求・無所悟
  56. 明聞我執を捨つべきなり
  57. 親鸞と道元
  58. 親鸞
  59. 浄土仏教
  60. 他力の仏教
  61. 白骨章
  62. 二河白道(にがびゃくどう)
  63. 帰るところがある
  64. 還相廻向
  65. 念仏の教え
  66. 悪人正機
  67. 一遍と熊野
  68. 「他力」こそ「自力」の母である
  69. 日蓮
  70. 火宅を抜け出せ
  71. 法華経を説く人
  72. 法華経の真実
  73. 法華経のキモはどこか
  74. 生存欲求とソウショク系男子
  75. 人間けだもの
  76. 自利・利他の教え
  77. 仏教徒は慈悲と智慧を思え
  78. お盆(盂蘭盆)
  79. お仏壇
  80. ラマ教
  81. 他教徒をも迫害してはならない
  82. 手をあわせる
  83. 真理を見る者は私をみている
  84. 悪魔の誘惑
  85. 地上に富を蓄えてはならない
  86. ユダヤ教の出現した時代
  87. 油注がれた者
  88. 聖書の読み方
  89. キリスト教
  90. 三位一体
  91. 新約聖書は哲学というより文学
  92. キリスト教徒の理性
  93. 神の計画
  94. 神の国
  95. 偶像崇拝がなぜいけないか
  96. 一神教のGod(神)
  97. 主が唯一の神である
  98. イエスははたして人か神か
  99. キリスト教の正統
  100. キリスト教とルネサンス
  101. カトリックとプロテスタント
  102. 神との対話のなかで自分を見つめる
  103. なぜコーランが絶対か
  104. マホメット
  105. 非ムスリムも神が御許に召される
  106. 震災と浄土教
  107. 死をどう捉えるか
  108. 殉教
  109. 死の国

DSC_4464 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:宗教
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 社会 [社会]


社会
  1. 市民の義務
  2. 共助
  3. 根本的な福祉
  4. 先覚者を輩出せよ
  5. 哲学者はいなくなった
  6. 美を維持するにはお金がかかる
  7. 何かを維持するにはエネルギーが必要
  8. 村の鍛冶屋
  9. 「エコ」じゃなく「エシカル」かどうか
  10. 断定口調に気をつけろ
  11. 「ごまかす気持ち」は感染する
  12. 可能性はゼロではない
  13. 悲しいけど人間はごまかす
  14. 疑似科学の方が人々の心をつかむ
  15. マイナスイオンは疑似科学
  16. 科学ジャーナリズムにできること
  17. 科学者の義務
  18. 科学も国策
  19. 科学のブラックボックス化
  20. フクシマに学べ
  21. 福島の人々の被ばくの量は、幸いなことにかなり低い
  22. 専門家の社会的責任
  23. 「安全神話」をつくり上げる仕組み
  24. 原発問題は解決していない 
  25. 粒子線施設は原発のおまけ
  26. 考古学者たちはサインを出していた
  27. 震災に際し、重要な視点
  28. ファシズムは不安を土壌に登場する
  29. ブレーキをかける矜持と見識
  30. 豊かさ
  31. 生き方を変える
  32. 帰っておいで
  33. 地域社会が無くなる
  34. 電気の地産地消
  35. ダーティなエネルギー
  36. 現代版流言飛語のシステム
  37. コンビニ第2世代
  38. 霊感力が弱まっている
  39. 経済の本質は攻撃である
  40. 資本主義の目的
  41. 国家資本主義の時代
  42. 製薬会社は慈善組織でない
  43. 銀行
  44. 貸し主保護
  45. FXは中産階級向けパチスロ
  46. ブームになってから投資すると、死ぬ
  47. 不況の時は減税
  48. デフレは社会問題
  49. グローバリズム
  50. 逆輸入比率
  51. 自由貿易と保護主義はどちらも同じ
  52. 市場競争は悪か?
  53. 自覚的消費者
  54. 「嫌消費」世代
  55. 消費型情報は気忙しい
  56. 職場崩壊
  57. 日本の祝日と労働時間
  58. 被用者社会
  59. ワーカホリックと労働時間規制
  60. 外国人労働者入れますか?
  61. 政治の大本
  62. 国に寄りかかるな
  63. 無策でも潔白な政治家がいい?
  64. 寡頭政治の台頭
  65. 為政者というもの
  66. 政治家と政治屋
  67. 無党派層
  68. 選挙と世代間の利害対立
  69. 社会主観
  70. あなたに裁く権利はない
  71. 生産年齢人口と失業率
  72. 少子化は文明病
  73. 出生率の減少
  74. 肩車型社会
  75. 多死社会
  76. ほめられ世代
  77. 効率主義は進歩だろうか
  78. 公共機関不振の原因
  79. 公立教育は職業の価値を貶める
  80. 公務員の無謬性
  81. 関係性の回復
  82. 赤提灯でぶっちゃけ(打ち明け)
  83. 飢餓感を埋めようとする病状
  84. 共同体感覚
  85. 安心社会と信頼社会
  86. 欲しいのは情報でなく安心・安全
  87. 安心社会は正直者を育てない
  88. 評判と信頼
  89. 租税を薄くして民を裕にする
  90. フェアな社会
  91. 自己責任のルール
  92. 感情・情緒さえも消費する社会
  93. 「情けは人のためならず」のしくみの喪失
  94. オモテナシは人の為ならず
  95. 近代社会
  96. 書店
  97. エネルギーと現代社会
  98. 仲間と一体であるという安心感
  99. 親や仲間と過ごす権利
  100. 誰が子供をしつけますか?
  101. 個としての存在と社会的存在
  102. ひきこもり
  103. 私語は非常識だった
  104. いい犬
  105. 不気味に静寂な町
  106. イチャモンつけて楽しむ人
  107. 病気の啓発運動
  108. 医療費削減のもたらすもの
  109. 日本の信号機はおばあちゃんには渡れない
  110. 葬儀コーディネーター
  111. ソーシャルメディア
  112. プライバシーは死んだ
  113. 自然と向き合う
  114. パニックはめったに起きない
  115. マスメディアはマスメディアのために存在する
  116. 報道の役割
  117. 新聞記者は戦争を始めることができる
  118. 広告主の悪口は言えない
  119. 多すぎる選択肢への対応
  120. メディカルツーリズム
  121. 情報社会
  122. 流行というもの
  123. ブランド
  124. ホスタイル・ブランド
  125. リバース・ブランド
  126. アイデア・ブランド
  127. 業者に踊らされるな
  128. 安さだけではない新たな価値観
  129. 価格の向こう側
  130. プライベートブランド(PB)のからくり
  131. 「面倒くさい」が企業から狙われている
  132. 凡人でも成り立つシステムをつくれ
  133. 共創の場
  134. ザ・ウィナー・テイクス・オール
  135. 貧困スパイラル
  136. 格差社会
  137. 貧困救済策
  138. パーソナルゲノム時代
  139. パーソナルゲノム時代の脳科学
  140. 政治的な自然保護
  141. 自然歩道も公共事業
  142. 干拓行政
  143. エコロジーもエコノミーが絡む
  144. インタープリテーションの誕生の地―ヨセミテ
  145. 自然保護はリベラルな姿勢から生まれる
  146. 自然公園法
  147. 農具としてのハチ
  148. 魚食文化の崩壊/li>
  149. 水産物の流通
  150. 養殖の矛盾
  151. ファストフィッシュ
  152. ブランド水産物
  153. 序列
  154. 大豆イソフラボンとビスフェノールA
  155. キシリトールとむし歯予防
  156. プロバイオティクスの根拠はあいまい
  157. 動物実験だけでは解らない
  158. 簡単に減量できる方法などない

DSC_4465 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:社会
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 国際社会 [国際社会]


国際社会
  1. 異文化コミュニケーション
  2. 以心伝心は通用しない
  3. 孤立するのは損
  4. 「飲みニケーション」は国際的にも存在する
  5. 衰退の兆候
  6. 働く人の割合の多い国は栄える
  7. 先進国の宿命
  8. 国際法
  9. 国家
  10. 国家が空洞化している
  11. 文明の生命を維持するもの
  12. 中心と周縁
  13. 世界との勝負に勝てるのか
  14. グローバル化
  15. 世界的食料争奪戦
  16. ライバルは海外の学生
  17. 市場金利は利潤を反映する
  18. 歴史
  19. 歴史を書き換えるのは勝者の特権
  20. ウェストファリア体制
  21. 国家の総力戦
  22. 国際ゲームはすでに始まっている
  23. ランド・パワーとシー・パワー
  24. 外交交渉
  25. ヤルタ協定
  26. アジア式国家
  27. 日本隣国の領土論理
  28. 覇権志向を持つ国中国
  29. 元寇
  30. 中国2000年の環境破壊
  31. 南京大虐殺はなかった
  32. あたりまえだけど、中国は日本と違う
  33. 同文同種に甘えるな
  34. 中国人もいろいろ
  35. 中国には神はいない
  36. 東方礼儀ノ国
  37. 隣人の見た日本人
  38. 朝鮮の役
  39. 沙也可
  40. 李朝による五百年の朝鮮人支配
  41. 対日批判の政治利用
  42. 韓民族の思考方式
  43. 朝鮮動乱
  44. 朝鮮民主主義人民共和国
  45. 国を捨てた人たち
  46. ロシアという国家
  47. 米国という国
  48. 日本人排斥
  49. アメリカ市民を儲けさせるのが大統領の役目
  50. 自立が求められるアメリカ
  51. 二〇五〇年問題
  52. アメリカに善意があった頃
  53. アメリカは日露戦争直後には対日戦争計画を練っていた
  54. なぜアメリカは日中戦争で中国を支援したのか
  55. 日米戦争は真珠湾攻撃以前に始まっていた
  56. 太平洋戦争はアメリカの日本いじめだった
  57. 「菊と刀」は」プロパガンダだった
  58. 日米文化交渉史
  59. 日本の復活など諸外国にとって悪夢に過ぎない
  60. 中国辛亥革命の策源地が実はカリフォルニアだった
  61. モンゴル
  62. ベトナム
  63. インド
  64. トルコ共和国
  65. 義理と人情の国 トルコ
  66. テュルク系民族
  67. 「民族主義」は残酷であり「社会主義」は独裁になる
  68. サウジアラビア
  69. シリアのアサド政権
  70. アフガニスタンの人びと
  71. アルメニア人
  72. フランスという国
  73. 西ヨーロッパは河川交易で発展した
  74. イングランドとスコットランド
  75. フィンランド
  76. 均衡こそ自由の基礎
  77. モンロー主義
  78. 企業にとって国は厄介の種にすぎない
  79. 平和を希望するがゆえに軍備をしている
  80. スイス式積極的平和主義
  81. 「インターナショナル」の概念
  82. 太平洋戦争の歴史的業績
  83. 憲法九条と日米安保はワンセット
  84. 平和と愛を説くヨーロッパ世界もけっこう暴力的
  85. 西欧とアラブ
  86. 遊牧民的世界観
  87. ムスリム
  88. ムスリムとの共存について
  89. 「スンニ派」と「シーア派」
  90. イスラーム圏での民主化
  91. イスラーム法
  92. 西洋とキリスト教
  93. モノ作りと偶像崇拝
  94. 西欧の革命は権力を打ち砕く運動だった
  95. 近代化とは合理化の過程だ
  96. 戦争はしようと思ったときにはじまる
  97. 戦争の原因は資源争い
  98. 戦争はなくならない

DSC_4468 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:国際社会
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 雑学 [雑学]


雑学
  1. 生物の特徴
  2. ほぼ永遠に腐らない食品 ハチミツ
  3. 生物は必ずしも合理的でない
  4. みんな成功者の子孫である
  5. イヌ
  6. 虫けら上等
  7. 変われ!同じ場所にとどまるな!虫に負けるな!
  8. 農業する虫
  9. 害虫
  10. 恐るべき昆虫
  11. 繁殖を終えたら死ぬというのが、自然界の”掟”
  12. フォードの教訓
  13. 効率的だから生き残るとは限らない
  14. 腸はスゴイ
  15. 寝る子は育つ
  16. 出生前の栄養状態で人生が決まる
  17. ガンを飛ばす
  18. 人間とチンパンジーとサル
  19. 参与観察
  20. 動物園
  21. 社会的発達の四段階
  22. 世間と前頭連合野
  23. 人類の進化
  24. ホルモンとニューハーフ
  25. ?童(れんどう)
  26. 生物はギャンブル好き
  27. 人の痛みがわかるか
  28. 主導権は女性にある
  29. 性淘汰
  30. 死ぬまで色欲
  31. オスがメスに求める価値
  32. カワイイと思う仕掛け
  33. 一人でいられる能力
  34. 快楽のマンネリ化
  35. 睡眠麻痺(金縛り)
  36. 人には”利き感覚”がある
  37. かゆみ
  38. なぜ皮膚はかゆくなるのか
  39. 「かゆい」には心がからむ
  40. じんましんの特徴
  41. 高齢者の聴覚の特殊性
  42. 補聴器
  43. 老化も発生学の延長上にある
  44. アポトーシス
  45. 樹状細胞
  46. 制御性T細胞
  47. 主要組織適合抗原(MHC)
  48. クラススイッチ
  49. アーンツ・シュルツの法則
  50. 常に内部被ばくしている
  51. 水素原子の年齢は138億歳
  52. フロイトの精神分析
  53. アドラー心理学
  54. コフートの自己心理学
  55. 自己愛性パーソナリティ障害
  56. 森田療法
  57. 来談者中心療法(Client-Centered Therapy)
  58. NLP
  59. キレる理由
  60. 「そんなこと初めからわかっていた」対抗策
  61. 人は不特定多数の相手より顔の見える個人に関心を持つ
  62. 彼女たちの会話のルール
  63. 非認知能力が所得にプラスの影響を与える
  64. ピンチが脳を鍛える
  65. とにかく4分間やってみる
  66. 真ん中効果
  67. 遺伝子
  68. ゲノムは究極の個人情報
  69. 知能はひとつの遺伝子で決まらない
  70. 「こころ」は遺伝子でどこまで決まるのか
  71. モンゴロイドの顔
  72. 下戸遺伝子は中国南部出身
  73. Y染色体
  74. DNAの生存が第一
  75. 人類みな親戚
  76. 神経細胞の新生は起こっている
  77. 3年寝太郎は長眠型
  78. 眠れなくても大丈夫
  79. 脳のスペックより体のスペック
  80. 登山力
  81. 論語
  82. 老子
  83. 荘子
  84. 北欧世界と人間のはじまりとおわり
  85. 遊牧民族
  86. 匈奴
  87. 渤海国
  88. ジンギス・カン
  89. 白村江の戦いは百済への救援だった
  90. アラ
  91. 朝鮮鐘
  92. 漢委奴国王
  93. ローマの植民地だったかどうか
  94. 宗教戦争
  95. 農本主義国
  96. アメリカ人が豊かなのは
  97. シベリア
  98. コサック
  99. タタールのくびき
  100. ロシアの成立
  101. ピョートル一世
  102. ヤルタ
  103. 杉材
  104. クスノキ
  105. トチの実
  106. 巫女
  107. 住吉の神
  108. 国分寺
  109. 淡路国分寺
  110. 托鉢
  111. 山伏
  112. 山伏文化
  113. 奥駈修験道
  114. 紀伊山地の霊場と参詣道
  115. 玉置山
  116. 高野山
  117. 求菩提山の衰退
  118. 阿蘇信仰
  119. 炭焼小五郎
  120. 玉依姫
  121. 火と宇佐の大神
  122. 月代(さかやき)
  123. 蓑笠
  124. 狛犬
  125. サバニ
  126. 禅と詫茶
  127. 能は地獄の芸術
  128. 春日様式
  129. 「素」の美しさ
  130. 江戸
  131. 浅草本願寺
  132. 増上寺
  133. 富士山噴火
  134. 地震は政治も動かす
  135. 藩都と県名
  136. 京都
  137. 立山
  138. 安曇
  139. 蒲生
  140. 白川郷
  141. 大坂城
  142. キタとミナミ
  143. 大坂の学問
  144. 漫才の土壌
  145. 淡路
  146. 三輪山
  147. 紀州人
  148. サイカ党
  149. 天川大弁財天社
  150. 十津川
  151. 熊野
  152. 補陀落渡海
  153. 神戸
  154. 神戸海軍操練所
  155. 篠山青山氏
  156. 物部神社
  157. 能島村上水軍
  158. 大山祗神社
  159. 太龍寺
  160. 御厨人窟
  161. 四国は尾根でつながっている
  162. 伊豫豆比古命神社
  163. 伊予松山藩
  164. 重信川
  165. 愛媛県松野町
  166. 幡多>
  167. 伊達家宇和島十万石
  168. 内子町
  169. 山口
  170. 隠岐
  171. 安来
  172. 津和野藩
  173. 長州藩
  174. 下関
  175. 足立山
  176. 福岡
  177. 博多
  178. 有馬氏
  179. 高取焼
  180. 久留島氏
  181. 由布院
  182. 豊後日田
  183. 熊襲
  184. 肥後モッコス
  185. 熊本城
  186. 人吉
  187. 薩摩藩
  188. 薩摩藩島津家
  189. 毛利氏
  190. 都井岬
  191. 屋久島
  192. 種子島
  193. 沖縄人
  194. 久高の屁
  195. 竹富島
  196. 与那国
  197. 波照間島
  198. 竹島
  199. 英雄
  200. 素戔嗚尊
  201. 金屋子神
  202. 応神天皇
  203. 聖武天皇
  204. 最澄と空海
  205. 楠木正成
  206. 織田信長
  207. 豊臣秀吉
  208. 石田三成
  209. 前田利家
  210. 山内一豊
  211. 伊達正宗
  212. 徳川家康
  213. 水戸光圀
  214. 毛利高慶
  215. 浅野内匠頭(たくみのかみ)
  216. 吉良上野介
  217. 鍋島斉正
  218. 高田屋嘉兵衛
  219. 井原西鶴
  220. 上田秋成
  221. 大塩平八郎
  222. 緒方洪庵
  223. 吉田松陰
  224. 坂本龍馬
  225. 大村益次郎
  226. 河合継之助
  227. 真木和泉
  228. 橋本佐内
  229. 高杉晋作
  230. 前田正之
  231. 南方熊楠
  232. 寺田虎彦
  233. 博多に仙厓あり
  234. 宮沢賢治
  235. 平家物語
  236. 鵯越の「坂落し」はありえん
  237. 鎌倉期の女性の理想像
  238. 応仁の乱
  239. 活力と冒険心の戦国時代
  240. 戦国時代の僧の役割
  241. 一向宗
  242. 在家沙弥
  243. 鉄砲伝来
  244. 中世の終わり
  245. 江戸時代の殿様
  246. 大名は、植木
  247. 地付きの大名
  248. 郷士
  249. 天領
  250. 藩の秩序
  251. 元禄以前と元禄以後
  252. 赤穂浪士の討ち入りには幕府も一枚かんでいた
  253. ペリー来航
  254. 調略
  255. 思想家と革命家
  256. 思想と政治
  257. 権威による統治の弊害
  258. 識者が口を噤む時代
  259. 幕府という政体
  260. 明治維新
  261. 神権国家の近代国家を創ろうとした日本
  262. 帝国憲法
  263. 日曜日という制度
  264. ノモハン事件
  265. 二十世紀の始まり
  266. 白紙還元の御諚
  267. 東京裁判
  268. 玉音盤
  269. コンコード―ソローの森
  270. 家庭菜園の効果
  271. リスク分析
  272. 死ぬ確率
  273. 南海トラフ地震
  274. 文明と文化
  275. 民意
  276. 有料老人ホーム
  277. 人の生死に関わる仕事が法務大臣
  278. コネ
  279. チップ
  280. へそくり
  281. 世代間ギャップ
  282. 誰を国民とみなすのか?
  283. 次点バネ
  284. マスタリー(熟達)
  285. 本の価格
  286. 文化の伝播
  287. 貨幣経済のはじまり
  288. 農家=地主+農業者+労働者
  289. 宗教と経済
  290. ビジネスレターを書く時
  291. 介護と子育ては別物
  292. 介護保険サービス
  293. 浅井江の生涯
  294. 女性像の転換点
  295. 一夫多妻多妾
  296. 家系の連続をねがう
  297. 夜ばい
  298. 女たちの世界のエロ話
  299. おひがん
  300. 雛祭り
  301. 台所の音をかわいがれ
  302. 滋味
  303. アキサケ
  304. サーモン
  305. サバ
  306. ウニ
  307. 一本釣り
  308. 日本での茶
  309. 茶室
  310. 華道
  311. おにぎり
  312. スシ
  313. まぜずし
  314. うどん
  315. カライモ
  316. 庖丁人はハが命
  317. 夏の台所は「つとめる」台所
  318. 夏のもてなし
  319. 精一杯おいしくたべよう
  320. 職人
  321. 鵜飼
  322. 焼玉エンジン
  323. 世間師
  324. 頑固者
  325. 林泉、我を酔わしむ
  326. 趣味

DSC_4471 (Small).JPG宇佐神宮


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 医学 [医学]


医学
  1. 神が治し、医者が包帯を巻く
  2. 治療法は新しければよいのか 
  3. 医師の志
  4. 医者はシャベリが命
  5. 医師の見識
  6. 介入は控えめに
  7. 扶氏医戒之略
  8. 医者は汚れ役
  9. 医師の良心
  10. 患者さんにとって信頼できる主治医の条件
  11. 免疫療法
  12. 抗がん剤治療
  13. 早期発見・早期治療すれば治るわけではない
  14. がんは治るのか
  15. ガンは老化現象
  16. 胃がんは減っている
  17. がん治療≠手術
  18. がん疼痛治療法
  19. 胸腔鏡手術
  20. 金属アレルギー
  21. 掌蹠膿疱症
  22. 主婦湿疹
  23. メンテナンスフリーのインプラントは無い
  24. 誤嚥性肺炎
  25. 頻尿
  26. 医者が競うのは手術の速さじゃない
  27. 躁状態は辛い
  28. 薬は少ないほうがいい
  29. 精神療法
  30. 精神科治療
  31. 平均値と正常値
  32. 自然治癒力
  33. 内臓感覚
  34. プラセボ効果
  35. ステロイドで治るの?
  36. 抗がんサプリメントは宗教である
  37. 高血圧の治療には根拠がない
  38. 脳梗塞は血圧の低いときに起こる
  39. 胃ろうの医学的根拠
  40. 認知症の分類
  41. 認知症のきっかけ
  42. 認知症と向き合う
  43. 解熱剤で熱を下げると、治りは遅れる
  44. うつと向き合う
  45. パーソナリティ障害
  46. パーソナリティ障害とどう向き合う
  47. 「SNS依存症」の分類
  48. 看護師の役割5か条
  49. 共感することは良いこと?
  50. こころの病
  51. アイデンティティ危機に陥れる患者たち
  52. 日本で最初のホスピス
  53. 診断は感性でやるんだ
  54. 徒手空拳の感覚
  55. 交流分析1

    

 

 

 

DSC_4474 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:医学
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

目次 医療 [医療]


医療
  1. 医療の目的
  2. 臨床
  3. 医は仁術
  4. 現代の医療は検査と治療が不可分
  5. 絶対とか100%ってのは医療にはありえない
  6. 今の医者が気に入らないからセカンドオピニオン
  7. 患者参加型医療
  8. 「真実を伝える医療」か「ウソも方便」か
  9. インフォームド・コンセント
  10. インフォームド・チョイス
  11. インフォームド・パターナリズム
  12. EBM(根拠に基づく医療:evidence-based medicine)の限界 
  13. 知らないでいる権利
  14. 納得して治療
  15. 決められない患者たち
  16. 自立した患者
  17. 患者の希望は途中で変わる
  18. 治りたいと思っていない患者さんは治りません
  19. 意志執行代理人
  20. 医療に「時間の手当て」はない
  21. モノでなく知識と技術と経験値を売る医師
  22. 終末期医療
  23. 医療では何が正解か一概に言えない
  24. 時間が経過するのを我慢できるかどうか
  25. 病気と患者との三角関係
  26. 患者として成熟する
  27. 畳の上で死ぬのは贅沢?
  28. 看取り難民
  29. 訪問看護
  30. ひとは患者である前に、まずひとりの生活者です
  31. キュアからケアへ
  32. 施設どき
  33. ホスピス
  34. 臨終ビジネス
  35. 患者に優しい医療
  36. 敬意を払って
  37. アトピー
  38. 「ガイドライン」は何者かの都合で作られる
  39. 厚労省はここまでやる
  40. 高血圧症とは詐欺商法である
  41. 日本人は太ることで、寿命を延ばしてきた
  42. 病院給食の「三悪」
  43. リハビリテーションからみえる日本の医療水準
  44. 世界一薬好きな日本人
  45. 血圧の薬を飲むと病気になる
  46. 臨床薬剤師
  47. 医療のめざすもの
  48. 肉親の看護にまさるものはございません
  49. 在宅介護が第2の患者を作っている
  50. 医療は、自分との対決である
  51. 本当の治療
  52. 医療サービス
  53. 予約診療は誰のため?
  54. 医療崩壊の原因
  55. 訪問診療はアウェー
  56. インプラントの値段
  57. なぜインプラントは保険がきかないの?
  58. 口臭は自分では気づかない
  59. 人間に関心がないのでしたら、援助者には向きません
  60. 患者さんを笑顔にする5つの”魔法のコトバ
  61. 心を通わす
  62. 医師の分類
  63. 患者の分類
  64. 名医
  65. 私、失敗しないので
  66. 先生に治せますか?
  67. 気合で治す
  68. 研修医とは医師における思春期である
  69. うまい話と自慢話は要注意
  70. 病人はいなくなるのか
  71. なぜうつ病の人が増えたのか
  72. うつ病の大衆化
  73. 生徒の「うつ」を見逃すな
  74. 認知症の最初期の人への対応
  75. 認知症の「中核症状」と「周辺症状」
  76. 病牀六尺
 

DSC_4478 (Small).JPG宇佐神宮


タグ:医療
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の30件 | -